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2007年09月01日

かわいい台湾ギャル

辺りはすっかり夜になり回りたい所がまだまだある状態。

さらにピッチを上げる。

MRTに乗ってると女2人、男1人の三人組がどこに行くのと声を掛けてきた。

ガイドブックを持っていると日本人ということが分かり、
興味を示してくる人が結構台湾にはいてる。

いろいろ今から回るねんって話をしたり、日本の大阪から来たとか話をした。

先にスターバックスで若い店員に台湾で有名なクラブ「LUXY」ってとこを教えてもらってたんやけど、その子達に「LUXY」行くねんと言うとその子達はあまり好きじゃない様子。

でも、確かに一番有名どころやからいいんじゃないかってことになった。

たぶん2人はカップルやねんけど、一人余った友達がやたら彼氏持ちのWendy(ウェンディ)に今から一緒に遊んじゃいなよ的な事を言ってた。

Wendy(ウェンディ)はめっちゃ英語が上手やった。

その子はVivian(ビビアン)って名前やってんけど、中国でポピュラーな名前やねって言ったらVivian(ビビアン)って名の女はみんなかわいいんやって相方が言ってた。

その通り、Vivian(ビビアン)は普通に可愛かった。

話してると来月に京都と大阪に来るとのこと。

来たら案内してあげるよとメールアドレスを教えて、
俺はこの旅で何かあったときの為にと携帯番号を聞いて別れた。

この時ばかりは野郎に全く興味がなく、若い現地の女の子と喋って楽しかった。


ほんで急いで向かうは台北の渋谷のような街、西門町。

aSANY0103.JPG

それから時間は8時を回ってたけど閉館時間が9時までの「孔子廟」に急いで行くことに。

Vivian(ビビアン)達には何でそんなとこ行くねん??てなこと言われたけど。

でも行ってみると人は俺しかおらんかったけど綺麗やった。

aSANY0107.JPG
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