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2009年02月28日

市電28番に揺られてアルファマ地区へ

翌日も晴天で観光日和。

この日は夕方にスペイン・バルセロナに移動するから午前中をリスボン観光に当てた。

リスボンでまだ回っていないアルファマ地区を名物市電28番に揺られて巡ることにした。

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リスボンは7つの丘と呼ばれててポルト同様坂道がめっちゃ多い。

このレトロな市電28番は市民の大切な足であり、観光客にも人気が高い。

無賃乗車?の子供2人がめっちゃかわいい!

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いい笑顔やろ( v^-゜)

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車内はこんな感じ。

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市電はどこで降りたらいいかあんまり分からんくて、結構乗りすぎて遠くまで行ってもうた。

せやけど石畳の上を市電で揺られるだけでも気持ちいい。


まぁ目的地を丘の上のサン・ヴィンセンテ・デ・フォーラ教会に決めて、行き過ぎてもうたのを反対側の市電28番に乗り換えUターン。

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修道院へは有料で入れる。

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回廊のアズレージョが白い壁に映えて美しい。

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その他の部屋とかもめっちゃ豪華。

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2階にはアズレージョがめっちゃ展示されてあった。

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サン・ヴィンセンテ・デ・フォーラ教会を出て、市電で来た道を歩いて下る。

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何かめっちゃ生活感が溢れてる感じがする。

市電28番はめっちゃ細い道をも通り抜ける。シャッターチャンスは一瞬。

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何かこの感じええよね。

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