ゴッホ展
ついにヨーロッパ最終日です。
俺はパリに行ってルーブル美術館に入らないぐらい芸術が分からないくらいのアホです。
今思えばめちゃめちゃもったいないことしたなと反省してます。
この日はそんな芸術関係に疎い俺やけど、これはいかなあかんやろとアムステルダムにある
フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent van Gogh)の作品を中心とした美術館
ゴッホ美術館 (Van Gogh Museum)に行きました。
正直なんのこっちゃあんまり分からへんかってんけど、
すごいなって思いました。
こんな感想あかんな…
とりあえず美的センスが全くない俺でも、見ていて吸い込まれるような絵でした。
現代でこそ非常に高い評価を受けているゴッホやけど、実は不遇の生涯を送っていたらしく、
生前に売れた絵はたった1枚『赤い葡萄畑』だけであったらしい。
代表作の『芸術家としての自画像』です↓
なんかかわいいので撮りました。
Skull of a skeleton↓
ちなみに記念にこの骸骨の絵のポスター買いました。
部屋にあります。(笑)
これで、2週間ちょっと滞在したヨーロッパの旅が終了です。
スキポール空港からまた行きと同じで、マレーシアはクアラルンプールへ飛びました。
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このページはファン・ゴッホ,ゴッホ美術館,芸術家としての自画像,アムステルダムのお話でした。
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