芸術の町グアナファトの魅力
ピピラの丘を下りてアロンディガ・デ・グラナディータスっていう州立博物館へ。
モラドっていう画家の壁画がここの見どころ!
独立戦争時のグアナファトを描いた壁画らしい。
俺は額で飾られた絵とか見るのはそんなに好きじゃないから、建築物に直に描かれてる壁画の方がまだ見易くていい(´・ω・`)
珍しい黒いキリストの絵。
さぁランチでもするか!
日本ではラブホ以外であんまりこの配色は見ーひんな((゚m゚;)
それでも町に溶け込む。
この開けた空間のオープンカフェで休憩。
横を見ると味のあるおっさんが昼寝中^^
おっさん起き出して欧米人らしくテーブルの前で勝手に歌いだす。
大して上手くもないし、声の張りもない(((o≧▽≦)o
ほんでチップをせがむ((゚m゚;)
次はこっちにキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
大して上手くないけど、どうやら味がある^^
ハイ、少ないけどね( ´∀`)bグッ!
こんな文化も悪くない(´・ω・`) 日本じゃないやろうけど( ̄ー ̄;
食後はまず、グアナファト大学へ。
文化都市のシンボル大学の校舎は優美な石造り(*´▽`)ノ
石段を上るとピピラの丘が見えるヽ(*´∀`)ノワーィ
こんな町ならやっぱり芸術家たちも育つんやろうな^^
これはドンキホーテ肖像博物館にて?やったかな!
博物館内のカフェはお洒落( ´∀`)bグッ!
イタリアのillyコーヒー!旨い( ´∀`)bグッ! って思ってたら最近セブイレであるのを見た(´・ω・`)
町は今日も観光客でいっぱいやヽ(*´∀`)ノワーィ
芸術の町のこういう絵を路上で売ってるのってめっちゃ好きやわー(*´▽`)ノ
チュニジアのシディ・ブ・サイドで絵を買ったみたいに、ここが旅の最終日なら買ってたやろうなー!
このページはグアナファト、芸術、モラドのお話でした。
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