sponsored links

一人旅 - 自由なバックパッカー海外旅行HOME> インド > ムガル帝国のアグラー城

2008年08月19日

ムガル帝国のアグラー城

キャメルライディングを楽しみ、韓国人とお別れして次に向かったのはアーグラー城(アグラフォート)

リクシャーのオッサンはファテープル・スィークリー見たからお金もったいないしアグラー城には入らんでいいよってメッチャ勧めてきたけど、やっぱり俺は全部見たいからそれでも行くよって言うて入った。

india%20805.jpg india%20877.jpg

ムガル帝国の権力の象徴。

india%20807.jpg india%20809.jpg

やっぱりメッチャ豪華や。

india%20831.jpg india%20841.jpg

ここからタージ・マハルを覗ける。

india%20819.jpg india%20825.jpg

こんな細かなデザインが施されている。

india%20845.jpg

日本の回廊とは全く違った感じのザ宮殿といった感じ。

india%20849.jpg

綺麗なモスク。

india%20861.jpg india%20867.jpg

シャー・ジャハーンが造ったディーワーネ・アーム。

india%20873.jpg

いやー入ってよかった。

アグラ城の入り口では金が無いから入られへんっていうて友達を待ってる日本人がおったんやけどマジでもったいないなって思う。

これでアグラー半日観光は終わり、リクシャーに金を払って俺は晩御飯にレストランへ入った。

病み上がりで下痢が風邪に変わった体を労わりながらもベジカレーとナンを食べ、ホテルに戻った。

ホテルで楽しみにしてた夜のタージ・マハル展望。

でも、タージ・マハルは夜のライトアップは一切やってないらしく軽く凹んだ。

さぁ明日は終に最終日やし、朝6時のオープンに合わせてタージ・マハルいかなあかんし早く寝よう。

ポチっと応援クリック毎度おおきに^^今の順位はこちら→ にほんブログ村 旅行ブログ 一人旅へ

sponsored links

インド関連記事

インドの可能性   デリーでネパール人化   イスラム最高建築物タージ・マハル   ムガル帝国のアグラー城   タージ・マハルを見ながらラクダに乗りたい。   インドの子供たちにモテモテ   世界遺産ファテープル・スィークリー   アグラーのヤリ手経営者   バラナシの占い師 『According to 手相』   インド名物ニュー下痢ー   マハラジャタウンで見る豊かな笑顔   リクシャーワーラーの現実   インド映画と俺の見るインド   ガンガーの雨季のボート   マニカルニカー・ガートの火葬場   白人バックパッカーと行動   2等寝台列車での触れ合い   カルカッタ商人と物々交換   ヒンドゥー建築のビルラー寺院に感動   カルカッタの劇団詐欺   インド人のドライビングテクニック   世界遺産クトゥブ・ミナールで休息   インドの物乞いとどう接する?   ジャマー・マスジットでの失敗   初サイクルリクシャー   インド一人旅へ出発   インド一人旅を計画  

コメント

アグラー城は、立派で、とても素敵ですね~☆

アグラー城からの景色は、よくテレビで映りますよね。

アグラーは、神秘的で素敵な所ですね!

アグラー城からの景色はテレビによく出るん??

俺全然アグラー城なんてもの知らんかったけど…

まぁ綺麗なとこでいいとこやったけどね( v^-゜)

コメントを投稿

カスタム検索
sponsored links