田舎の漁村と大西洋
バッソーラスで休憩後、次は再度ボートでマンダカルっていう漁村へ向かった。
マンダカルの船場に降り立つと、少年が何やら勝手にガイドになるようや。
先頭を歩き、ブラジルの民謡と思われる歌を歌いながら観光客をチップ目当てで案内する。
少年たちにとっては漁業ではなくこれが仕事のようや。
やっぱり途上国の田舎では子どもがよく働くことにはいつも感心する。
村には灯台があってそこの上れる。
結構高いから階段上るのしんどかったけど、この為に日本でちょっと走って体造ってきた成果が出たな。
ええ眺めやー(*´▽`)ノ
うぅんっ??
想像したあなた。俺と同レベルですよ( ̄ー ̄;
灯台を出て照り付ける太陽を心地良く感じながら、漁村で土産屋入ったりして休憩。
俺の天敵の犬もそうなっちゃいますよね。
店の子の笑顔が素朴で素敵やった^^
店の中のテレビには「NARUTO -ナルト」が放送されてた。
ブラジルで忍者やで( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー
休憩中も同じツアーの人や、全然知らん人にも珍しい東洋人に声を掛けてくれる人達がいて楽しかった^^
その後、ボートは大西洋とプレグイシャス川が合流する川と海の境目を見に連れて行ってくれた。
これは大西洋。
あんまり綺麗じゃないな。汚いわけじゃないけど全然透き通ってない。
でも俺ら以外に誰もおれへん貸し切りの大西洋^^
絵になるー( ♡∀♡) ~♥♥♥
ホンマに静かな海岸や^^
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このページは大西洋、漁村のお話でした。
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