レンソイスの夕景に地球の裏側から
楽しい時間っていうのはあっという間に過ぎるもんでそろそろ帰路に着くとのこと。
日も暮れてきたし夕陽を見もって最初の所へ戻る。
真っ白やった世界に色が付いていく。
帰り道もマリオ一家と一緒。
このツアーに参加したときはどこに連れて行かれるんか不安でしょうがなかった。
ほんで言葉も通じへんし孤独感でいっぱいやった。
でも今は…
一人じゃないヽ(*´∀`)ノワーィ
帰り道、マリオ一家のオヤジに聞いたんやけど一番良く遊んだ娘は12歳。
ほんでこのイカツイ息子はなんと18歳。オヤジがまだまだベイビーだと言った^^
始めの場所に戻ってきた^^
後はこのサンセットを楽しむだけヽ(*´∀`)ノワーィ
パシャパシャとカメラ小僧になってると英語で話し掛けられた。
「さっき、あなたが水中で写真を撮ってるのを見てビックリしたわ!」
「そう、このデジカメは防水なんです。ジャパニーズテクノロジーすごいでしょ^^」
「ここはどう?ブラジルはどう?」
「最高ですね( v^-゜)でもちょっと英語が通じへんからコミュニケーションが取り難いですね。」
「私はブエノス・アイレスからで彼はリオ・デ・ジャネイロから。」
「俺これから両方行くんですよ!」
「アルゼンチンは英語もう少し通じるから大丈夫よ^^旅行楽しんでね。」
やっぱりコミュニケーション取れるってのはいいなー^^
ほんで日本技術は車やカメラとやっぱりすごい!日本人として誇りに思うな( v^-゜)
やっぱりまたサハラ砂漠の夕暮れと違うなー。
あっボート待ちしてるときにおったマリファナ野郎や^^
最高の場所でゆっくり沈んで行く夕陽を眺める(。◕ฺˇε ˇ◕ฺ。)
グラサンを通して色を付けて( v^-゜)
ここで流行のアンサーソングではなくアンサーギャグを!
「日本の人聞こえますかーーーー??」
( ̄ー ̄;
決まった^^
あー大満足^^
ほんで車はバヘリーニャスへと走り出した。
またまた川渡り待ちで買い食いすることに。
タピオカと呼ばれるブラジル料理。
ほんでなんか分からんけどご飯。マリオ一家のおかんが奢ってくれた^^あざーす。
サン・ルイスでも思ったんやけどブラジルは広いから中国と同じかは分からんけど、都会のサンパウロとかと田舎の地方では格差がめっちゃあるんやろうな。
旅行に来てる人らは比較的裕福なんやろう。
ほんで無事ホテルに送り届けてくれた^^
マリオ一家ありがとう( v^-゜)
一生に一度は訪れたいところ、レンソイス、マジで最高やったヽ(*´∀`)ノワーィ
このページはレンソイス、夕陽のお話でした。
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いつも楽しく見させてもらってます。
人との出会いや体験談とか読ませてもらって、ほんと旅行っていいよなって思いますね。写真もすごくいいです。
今回は特に、アンサーギャグ?地球の裏側で叫ぶみたいなのがnice!
これからも期待してますね
投稿者: カツ | 2010年08月12日 12:54
>カツさん
ありがとうございます^^
ホンマに旅行ってやめられへんなって今回の南米で強く思いました。
もうアラサーなんでそんなには行かれへんようになると思いますけど、行ける限り行ってブログも書けたらって思ってます( v^-゜)
ちなみに某芸人のパクリというかアンサーです( ̄ー ̄;
投稿者: Kj | 2010年08月12日 21:15